お化粧は大事なエチケットだがマナーは守りたい

| 2013年3月7日 | 0 Comments

女性として心がけたいエチケットというのは、どんなことがあるでしょうか。それはお化粧をするという事だと思います。それというのも、女性というのは歳を重ねるごとに、どんどん肌は老化していきます。そうなってくると、くすんだような肌になってしまえば、その分顔色も悪く見えてしまいます。他にも目の小さな人がお化粧をしないでいると、眠たそうに見えてしまったり、不機嫌そうに見えてしまうこともあるものです。そうならないためにも、お化粧をしておくというのもエチケットと言えるのかもしれません。ですので、最低限のお化粧をしておく必要があると思います。 しかし、だからと言ってもお化粧をする場所はわきまえなくてはなりません。例えば、電車の中などです。通勤時間帯の電車の中でもし座る事が出来たとすれば、通勤までの電車の中というのは、ゆったりとした時間を過ごすことができます。ですのでもし寝坊をしてしまっても、電車で座れさえすればその間はお化粧を余裕を持ってすることができます。そうなってくると、もし朝家で化粧をする時間がなかった人でも電車のなかですることができるのです。 しかし、これはマナー違反の事です。いくら時間がなかったからと言っても電車の中でお化粧をするものではありません。お化粧というのは、人前に出るまでにはきちんとしておきたいものです。ですので朝起きるときには、きちんとお化粧をする時間も考えて起きる必要があるのではないかと思います。

View Post

エチケットを守ることがマナー

| 2013年2月7日 | 0 Comments

世の中には自宅にこもりがちな人もいるものですが、ほとんどの人の場合は、外に出ることもあるものだと思います。仕事で外に出る人もいれば、子どもの送り迎えなどで幼稚園に行く人もいます。ですので外に出るという事は、人と接触をすることもあるものです。そうなってくると、最低限のエチケットは気を付けておきたいものです。例えばどんなことがあるかというと、体臭や口臭です。仕事をしている人の場合、お客様と話をするときに口臭などをさせていては相手に失礼になってしまいます。そんなことにならないためにも気を付けておく必要があります。 口臭を防ぐためにはどんなことに気を付ければいいかというと、当然のことながら、食事をした後にはきちんと歯磨きをするという事です。それだけをするだけでもかなり口臭の防止になるはずです。そして、食事にも気を配る必要があると思います。仕事の前の日には、ニンニク料理などを食べないようにするという事です。ニンニク料理というのは、その日だけではなく次の日にもにおいはかなり残ってきます。ですので、仕事の前日には意識して食べないようにすることが必要です。人と接するという事は、エチケットに気を配るというのが、マナーの一つだと思います。自分には臭いはわからないから相手に何と思われても大丈夫という考えではいけません。もしかすると、口臭で不愉快な思いをさせていないかという位の意識はしておいた方がいいと思います。

View Post

咳が出る時のマナーと周囲の人へのエチケット

| 2013年1月7日 | 0 Comments

新型インフルエンザが流行し始めた時、日本では店頭からマスクが消えました。日本人は病気をうつされないようにするためや、自分の病気を周囲の人にうつさないための最低限のエチケットはマスクをすることだと信じています。その後世界中で感染が確認されましたが、国中でマスクをしているのは日本だけだとも報道されました。日本では当たり前のマナーであるマスクも、海外では必ずしも効果的とは考えられていないことが分かりました。確かにインフルエンザや風邪の菌はごく小さく、マスクでは完全に飛散を防げないことは以前から言われていました。鼻の上や口の周囲など、マスクから漏れる部分が多々あるのでほとんど意味はないというのです。うがいや手洗いも予防としての効果はそれほど高くないと言われていて、一番良いのは人混みに出ないことだと専門家は言っています。 しかし少なくとも日本では咳が出ている時にマスクをしていなければマナーがなっていないと思われることは事実です。小さなウィルスはマスクを通り抜けてしまうと言われ始めてからは各メーカーも品質改良に力を要れ、今ではごく小さなウィルスも防げるものが登場しています。私が以前働いていた会社では他人の咳に対して異常に過激に反応する女性がいて、少し咳き込んでいるだけで睨み付けられたものです。その女性は妊娠中だったこともあり、絶対に風邪をうつされたくないとの思いが強かったのだと思いますが、あまり過敏になりすぎて周囲を不快にしてしまうのもエチケット違反ではないかと思います。そうは言っても周囲に咳ばかりしている人がいると、程度のよっては不快に感じてしまうのは事実です。少し咳が出るくらいでそうそう仕事を休めないという人も多いと思いますが、最低限のエチケットは守るようにしましょう。例えば咳止めを飲んでおく、マスクをする、なるだけ人に近付かないなどの気遣いも大切です。新型インフルエンザは当初言われていたほど重篤な症状を引き起こさないことが分かり一安心ですが、毎年流行するインフルエンザに対しては対処が必要です。仕事を休めない人はなるべく予防接種を受けるようにしましょう。

View Post

出産祝いのマナーについて勉強になったこと。

| 2012年9月17日 | 0 Comments

出産祝いのマナーってある程度、最低限のことはネットなどで調べて知っているつもりではいますが、実際本当にこれでよかったのか?などは、毎回悩む所です。最低限のこととしては、出産後に渡すということです。のちのちに使うものだから、先にあげてもいいのではないかなんて、つい最近まで考えたりもしたのですが、調べた結果によると、赤ちゃんも、母体も健康だとわかってから渡すのがマナーだということを知りました。他には、直接渡すのがいいものだと思いがちですが、出産祝いに関しては宅配でもいいということです。そして、期間としてはだいたい1カ月から1カ月半までには渡してあげるのがベストだということです。あまりにも期間を置いてしまうと出産祝いのマナーとしてはずれてくるといったことでした。私の周りは、最近出産する子が多かったのでいろいろ調べる機会も多く、非常に勉強になりました。今後もあまりひどくはずれたことはしないように、気をつけたいなって思います。

View Post

出産祝いの相場やマナーと情報

| 2012年8月17日 | 0 Comments

20代も後半になり、私の周りでも結婚・出産ラッシュが起こっています。結婚式の場合は、お呼ばれしたらたいがい2万円~を包んで持っていくので、特に結婚祝いとしてプレゼントなどを贈る必要はないかと思います。もちろん贈りたい場合はそれでも構いません。しかし、出産祝いの場合は相場がどれくらいだとか何を贈れば良いのかなんて決まりはありませんよね。出産祝いに何を贈ったら良いのか、もし現金だったらどれくらいの金額がふさわしいのか、迷った事がある人もいるんじゃないでしょうか。とりあえず迷った時は、ネットで検索しているといろんな情報がヒットするのでオススメですよ。私なんは、友達の出産祝いには5000円くらいの物を贈っています。ただし、大きいおもちゃだったり病室に持って行っても迷惑になりそうな物の場合は、入院中は軽い手土産を持って顔出しだけにして、退院して落ち着いてから改めて相手の家に行くのがマナーかな、と思ってやっています。また、出産の時期が近い友達同士では、お互いに「お互い様だから、今回は出産祝いなしにしよう」なんて相談しておくのも良いかもしれませんね。私の場合も、出産時期が近かった2人にはそうやってお互い出産祝いをなしにしたので、金銭面の負担も少なくて済みましたよ。もちろん相手がどうしてもお祝いしたい(されたい)という場合は、無理になくす事もないでしょう。

View Post

出産祝いのマナーについて

| 2012年7月17日 | 0 Comments

赤ちゃんの誕生!誰もが幸せになれる嬉しい出来事ですよね。そんな気持ちを形にしたのが、出産祝いです。出産祝いは、何でもプレゼントしても良いかと言うと、やはりマナーはあります。当たり前過ぎて申し訳ないのですが、例えば男の子が生まれたのに、ピンクや赤色のフリフリベビー服などはNGですよね。また逆もしかり。出産祝いだからと赤ちゃんの服やベビー用品をと思いがちですが、もらう側としては、せっかく頂いたけど困る物もあります。実はお祝いを頂いて本当に喜ぶのは、母親なんです(笑)もちろん、こだわり派の父親なら、我が子の使うものに色々こだわる方もいらっしゃると思いますが、やはり断然母親ではないでしょうか(笑)なぜなら日々の赤ちゃんのお世話をするのは母親だから当然ですよね。一番失敗の無いお祝いは、相手先(母親)に何が良いか聞く事です(笑)オムツひとつでも、銘柄決まっている場合もあるので、何が良い?と漠然とした質問も良いですが、オムツプレゼントしたいんだけど、使っている銘柄は何?と具体的に聞くのも良いと思います。お互い喜びあえるお祝いにしたいですね。

View Post

出産祝いを届ける時のマナーについて

| 2012年6月17日 | 0 Comments

出産祝いでうれしかったものは子どもの洋服だ。生まれたすぐに着れる物は用意してあるが、1年後に着れるような服はまだ買っていないことが多い。冬に生まれたため1年後に着られるベストや1歳頃、立って歩けるようになったらこの服が着られるといった目標みたいなものが出来、育児が楽しくなった思い出がある。気を付けたいのがサイズだ。新生児用の服を選ぶときはサイズと季節を考えて購入しよう。もしも赤ちゃんの出産時の体重が聞けるのなら出産祝いを購入する前に聞いておこう。長袖シャツを頂いたのだが、肩ボタンのため首が座るまで使えなかった。首が座ることには暑い時期になり結局、長袖シャツを着せる機会がないままサイズアウトしてしまった。出産祝いを贈る時のマナーが気になるようであれば、お店に直接聞いてみよう。出産祝いの品を扱う店ならばマナーの事も詳しく教えてもらえるだろう。また入院中にお祝いを持ってくならば先にアポイントを取っておこう。赤ちゃんのお世話の時間に重なったり、調子の悪い場合もあるかもしれない。こういった気遣いもマナーのうちではないだろうか。相手方とよく相談してみよう。

View Post

出産祝いのマナーはご存知ですか?

| 2012年5月17日 | 0 Comments

お祝いごとのマナーって本当にいろいろありますよね。中でも20代後半になってくると結婚をした後ちらほら出産をして出産祝いを送らなくてはいけないシーンが出てくるのではないのでしょうか。出産祝いのマナーは皆さんご存知ですか?まずは正式には生後7日から一か月間の間までに送るのが正しいそうです。赤ちゃんやお母さんの体調を見て届けるのもいいですし郵送でも大丈夫だと思います。特にお母さんは出産で疲れているのであまり長居しても疲れますしね。直接届ける場合は相手に体調などを伺ってから出かけた方がよさそうですよね。私も出産後はいろいろな人が訪問してきてすごく疲れた覚えがあります。出産後はゆっくり休みたいけど次から次へと人が来るんですよね。ありがたいことなので仕方ないことなのですが…。お金以外に物を送る場合はすごく悩みますよね。私が出産したときはやはりベビー服が多かったような気がします。服ももちろん嬉しいですが案外実用的なオムツなどの消耗品が嬉しかったりするんですよね。あとは赤ちゃんのものとは別にお母さんである私にプレゼントをしてくれた友人がいてそれも嬉しかったです。本人に聞いてみるのもいいかもしれませんよ。

View Post